商標特許は「CRYPTOKICKS(クリプトキックス)」とされ、独自トークン、ソフトウェア、ハードウェアウォレット、アプリ、オンラインプラットフォームなど様々なオンラインサービスでの展開を計画しているようです。

仮想通貨市場は長期の低迷相場から抜けたことによりこれまで以上に企業にとっては参入しやすい分野になってきたのでしょうか、市場を後押しするような好材料に恵まれそうです。