「豊満な熟女と初めての××」その4



どうもみんな!

俺やで!

誰やねん!と自己紹介で突っ込みされるのでお馴染み!熟女評論家のおいどんです♪
さすがに実名は公開出来ませんのでご了承を(笑)

さて、今回は、ユーザーさんから、「おいどんさん!熟女について深く語って下さい!!!」との熱い声が多数寄せられた為今回の企画開始に至りました。

と、いうわけで、熟女コンテンツ第1弾!「豊満な熟女と初めての××」その4をお送りします。


先生の住んでいる所は学校の最寄駅から5駅ほど離れた閑静な街並みに経つマンションだった。
やはり女性とだけあってセキュリティがしっかりしているマンションだと玄関を見ただけで分かった。

「先生!ここ結構家賃凄いんじゃない??」
そう誰もが聞いてしまうような、そこそこ新しいマンションだった。

「本当は男子禁制なのよ♪」
軽い冗談を言いながら僕は先生の部屋へ招かれた。

119

部屋番号の下二桁を変に意識してしまう自分がいる。
「お邪魔しま~す」
部屋に入ると、お香の良い香りがした。おそらくバニラか何かだろう。
ただの熟女の先生だと思っていたけど、結構女の子らしい部屋になっていた。

「ちょっと散らかってるけど遠慮せずにくつろいでね」
一人暮らしの女の部屋に初めて潜入した瞬間だった。
間取りは1DK。一人暮らしには十分の広さだった
その時自分の頭の中はエロばかりで渦巻いていた。

(僕と先生。。男の女が密室で二人きり!
 しかも女のひとり暮らし部屋だし、めっちゃいい匂いするし、ベッドがすぐそこにあるし。。。)

自分の股間はギンギンになっていが、先生にバレないようにと何とかジーンズの膨らみを誤魔化していた。

「何が食べたい?」
先生がこちらに質問してくる

(先生が食べたい!!)

心の中で叫んでいるが、口にはさすがに出せない。

「何でもいいよー!先生の得意料理が食べたいなー」
先生はそれを聞くと、キッチンへ向かい料理を作り始めた。

(母親以外の熟女の手料理初めてだよ!)
そう思いながら、エプロン姿の先生の後ろ姿を眺めながら悶々としていた。                    ——–続く
  

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